Black Serpent T2C

Black Serpent Tier2 Challengeやらないか、とKin Leader(WDN)からお誘いがありました。

LV105で最後にやったのがいつのことか思い出せませんが、
ガリガリ君というやわらかめのWDNがよくやりたがっていてよく死んでいたな、という記憶しかありません。
確か私が成功したのはWDN(ミサワ) CPT RK(dps)と一緒にやった時だった気がします。

で、まあわたくし、Kin Leaderから、BBS T2Cの構成について以前相談を受けたのですが
Tankは何でもいけるはずだがHealerはRKよりMNS Healerの方が良いかもわからんよと、
答えたはずが今回私(RK)がHealerですってよ。お、おめぇ人の話聞いてただか。
しかもdpsが例の毒舌RK。辞退したい。
死なせたら野村監督ばりにブツブツ言う奴なんでめんどくさいんです。
例えが古いですけれど、わたし今なら捕手時代のヤクルト古田の気持ちわかります。
しかもこの人の英語の表現が、ちょっと変わってる事が多いのです。
例えば「what a dick!」とか急に言うんです。

こんなもんそのまま考えたら「何てち○こだ!」になってしまいます。
dickと言われたら私は0.01秒でそう脳内で訳します。この訳には絶対の自信を持っています。
全国のディックさんには申し訳ないんですけども。

だから「お前は何を言ってい(ry」と思ったのですが、
調べると結局のところ単にこれで「なんてこったー」的な意味合いらしいのですね。
「What the fxxk」と似たようなもんでしょうか。というか、こっち使ってくれよ。
こちとら英語の素人なんだよ。ち○こが急にどうにかなった話かと思うだろうが。
どうにかなったところで知ったことではないが。

完全に流れが下に向かったところでゲイムの話に戻ります。

どっちがhealやる?という話になって、やはり毒舌くんは「healやって」と言ってきました。
くっそ…逃げたな…
でも私、事前に言いましたからね。
MNSのhealが一番安牌だって言いましたからね。

その後instanceに入ってから毒舌くんが「俺healしたほうがいい?」とかしれっと聞いてきたので、
ガンダムだったらカタパルトで勢いつけてぶん殴りたいレベルでしたが、もういいです。

で、最後のボスのところまでは何とか死なずに行けたんですが…。
最後のボスがなんというか。後から沸いたaddsがどうしてもこっちに来てしまい、dpsとhealer死亡。
まあ最初は私がちょっとfire traitとか見てたらhealに変更する前に始まってしまったので
私が殺したようなもんなんですが、そういうこともあるよね。
いや、一応「ちょっと待って」って言いましたからね、私。言うのがちょっと遅かっただけでね。

WDN曰く「どうしてもGuard(馬で走ってくる奴)が取りきれない、自分も馬に乗らなきゃ無理だよぅ」
毒舌君曰く「ボスが馬乗ってどっか行っちゃって攻撃できない、自分も馬に乗らなきゃ無理だよぅ」
二人「なんかうまいやりかたはないのかよぅ」とグズり始めました。わしゃドラえもんやないんやで。

ただ前回別の人たちとやったときは、tankはそこまで動きまわっていなかったはずだ…と思い、
tankする大体の場所の指示と、dpsとhealerの位置を指定した後にやったら一発でうまく行きました。
healerは右端にあるテントの左側奥あたりに居るといい感じかもしれません。
「右端にあるテントの左側奥」ってなんか意味不明な気もしますが、行けばわかると思います。

最初から言えよって?
忘れてたんですよ、何もかもをね!
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