褒める会

・使わないかもしれない英文集
Miki Prunes would never back stab you.
ミキプルーンは絶対に君を裏切らない。


Kinshipの件ですが、おやぢ(仮)から、
「君とaltのGRDが、自分のKinship houseを自由に使えるようにしておいたよ。:)
他に使いたいキャラクターがいたら教えてね。自分のKinに入るのはいつでもウェルカムだよ」

という連絡があり、なんかもう「むしろ入れ」みたいなニオイすら感じました。
二世帯住宅は用意したから、これでいつでも一緒に住めるな。
などと義理の実家にでも言われている気分に一瞬なりましたが、
なんかそれもいいような気がしてきました。
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このblogを読んでくれた方から大量のessence removal scrollが残暑見舞いとして届いたため、
わたくしはお礼に長野産キャベツでも大量に送ろうかなと思っております。恩仇。

今日はGRDでinした瞬間↑のRKさんからinviteを受けまして、Blood of black serpentに行こうとの事でした。
正直わたくしのGRDはしっかりメインにしている方からすると
イマイチなセットアップな気がしましてね。
BBSは特に耐えられるのかどうか非常に不安だったので、

「ど、どうなったって知らないんだからねッ!」

と非常にブリブリした回答を保険として返しておきました。
たぶんTier1なら3人のうち両方dpsでもRKさんがお情けhealをくれればいけるべさ…
とか思ってたら案の定Tier2でした。漏れたね。

正直申し上げて、BBS tier2の最大のキモは最初にあるのではないかと常々思います。
(※orcがランダムターゲットなので…)
この最初のところさえ乗り切れれば結構何とかなるんじゃないかしら。
そんな出だし部分で、RKさんがHealに切り替えてなかったというまさかの出オチをくらいました。
なんとか乗り越えましたが「い゛や゛ぁ゛ぁ゛あ゛」とか変な声出てました。

その後のBoss戦はお互い励まし合いながら戦うという、
非常に美しいパーティプレイが展開されていました。

「いいよーいいよーいいHealだよー」
「うまいっうまいよ~ナイスタンクだよ~」
「オッケェ~いいdpsだよ~いい感じだね~んん~」

↑正直発言だけ見るとあやしい撮影会であった

いいですね。失敗を咎めたりせず、こういう
「無理矢理にでも気持ち悪いくらい褒めるばっかりのFellowshipの会」を
広めてゆければと願って止みません。私が気持ち悪がられて終わるだけな気もしますが。


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