教えるという事

最近は殆どKin LeaderのWDNさん+誰か と各種instanceで遊んでいるのですが、
このKin Leaderさんはわりと各種tier2 instanceに挑戦したい という気持ちがあり、
装備もかなり整えて頑張っているのですが、
各tier2 instanceの攻略などに関する「知識」は少なめなご様子。
You tubeや攻略サイトを見て事前にわかるものはいくつかある(と思う)のですが、
あまり参考にならないものもちょいちょいあったり、見ただけではわかりづらいものもあったりします。

特にtankはinstance内での立ち位置さえわかっちまえばこっちのもん、的な所があり、
そこさえ押さえていれば他の過ちは全てhealerとdpsのせいに出来ます。できません。

とにかく、一番いいのはpugでもなんでもいいので、
そのinstanceをわかっている人のFellowshipに一回参加すること だと思います。

pugではとりあえず、
「laggy(ラグい)」
「I cannot hear you well(よく聞こえない)」
あたりの言い訳を常備しておきます。

たまに本格的に「お前は何を言っているんだ」というか「お前はミッキーマ○スか」くらいの
高音で早口な人とかいて、自分に声をかけられているのかどうかすらわからない場合は、
「im not good at English listening,pls use text chat(英語の聞き取りは厳しいんでチャットで)」
↑この時点でアレな所だとkickされる可能性もありますが、そういう時は、
この歯クソどもが!とかジョジョっぽく思っておけばいいです。

自分がダメだなあ感を出す時はこの「XD」←アチャー感を出した顔文字を英文の最後に追加。
アチャーってのも今日び言う人もいないと思いますが、まあそれはいい。
何かをお願いしたいときは「:D」こんな笑顔マークを付けておけば悪い印象は無いはず。たぶん。

私は最近この顔文字を使っています。

:3 ←諸行無常を感じた時。
:q ←ゲボしそうになった時。

わかってもらえているのかどうかわかりませんが「何その顔文字」というツッコミもこないので、
わかってもらえていると決めつけています。

で、何の話かっつうと、今日はsunken labyrinth t2の立ち位置について、
duoで上記のWDNに延々説明と訓練をしていて結構疲れました。
最終的にはduoで終えたので「amazing」とか言ってましたが何回死んだか覚えておりません。
なにがアメイジングや。

最初はchallege無視してどの位置でtankすると良いかを説明するよ、と言ったのですが、
なんでガッツンガッツン前進するんや。止まれ。止まってくれ。待て。今から言うから待て。ついてこい。どこへ行く。
という事がわりとあって、なんというか…異文化交流って大変だナ☆って思いましたね。

:q
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